6775 TBグループ

6775
2026/03/30
時価
17億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-208.7倍
(2010-2025年)
PBR
3.85倍
2010年以降
0.36-6.74倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

TBグループ(6775)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
-3億8274万
2009年3月31日 -21.14%
-4億6364万
2010年3月31日
-3億8895万
2011年3月31日
-2億9340万
2012年3月31日 -66.07%
-4億8725万
2013年3月31日
-3億2387万
2014年3月31日
-8496万
2015年3月31日 -228.48%
-2億7908万
2016年3月31日
-2億301万
2017年3月31日 -48.74%
-3億196万
2018年3月31日
-1億5198万
2019年3月31日 -59.6%
-2億4256万
2020年3月31日
-1億5831万
2021年3月31日 -191.71%
-4億6182万
2022年3月31日
-2億8040万
2023年3月31日
-2億6183万
2024年3月31日
-2億2296万
2025年3月31日
-1億9637万

個別

2008年3月31日
-2億2194万
2009年3月31日
-7581万
2010年3月31日 -156.25%
-1億9428万
2011年3月31日
-8343万
2012年3月31日 -246.11%
-2億8877万
2013年3月31日
-6971万
2014年3月31日
-3008万
2015年3月31日 -154.46%
-7655万
2016年3月31日 -344.5%
-3億4030万
2017年3月31日
-2億8077万
2018年3月31日
-9198万
2019年3月31日 -90.78%
-1億7548万
2020年3月31日
-1億22万
2021年3月31日 -192.15%
-2億9280万
2022年3月31日
-1億6427万
2023年3月31日
-1億6157万
2024年3月31日
-1億5391万
2025年3月31日
-1億3045万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
「その他」の区分の損失(△)△775△842
連結財務諸表の営業損失(△)△222,965△196,379
(単位:千円)
2025/06/30 13:29
#2 事業等のリスク
(11)重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において18期連続の営業損失を計上し、当連結会計年度においても、営業損失1億96百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失1億93百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
この主たる要因は、地方経済の低迷による当社グループ主力の既存事業の中小型LED表示機の販売低迷、また、新規事業であるストック型の収益モデル及びヘルスケア分野での事業化の遅れによるものであります。
2025/06/30 13:29
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度は、法人向け大型サイネージの受注件数が大きく増加し業績寄与いたしました。一方、中小料飲食店等向けのLEDサイネージは前期と同程度となりました。また、電子レジスター等のSA機器商材は、法人向けPOSシステムの導入が進み、輸出部門のキャッシュドロアーの販売も伸長いたしましたが、インボイス制度対応特需の反動もあり前年同期を下回りました。加えて、新規事業であるヘルスケア分野は、事業開発の遅れ等により業績寄与には至りませんでした。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高23億29百万円(前年同期比1.1%増)、営業損失1億96百万円(前年同期は2億22百万円の営業損失、26百万円の改善)、経常損失1億86百万円(前年同期は2億30百万円の経常損失、43百万円の改善)、親会社株主に帰属する当期純損失1億93百万円(前年同期は2億44百万円の親会社株主に帰属する当期純損失、50百万円の改善)となりました。
なお、第4四半期(1月~3月)は営業損失23百万円(前年同期は69百万円の営業損失、46百万円の改善)となり改善傾向となりました。
2025/06/30 13:29
#4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において18期連続の営業損失を計上し、当連結会計年度においても、営業損失1億96百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失1億93百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
この主たる要因は、地方経済の低迷による当社グループ主力の既存事業の中小型LED表示機の販売低迷、また、新規事業であるストック型の収益モデル及びヘルスケア分野での事業化の遅れによるものであります。
2025/06/30 13:29

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