営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -8077万
- 2018年9月30日 -79.45%
- -1億4496万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/11/12 10:51
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年9月30日)利益 金額 「その他」の区分の利益 919 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △80,779
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等2018/11/12 10:51
当社グループは、前連結会計年度において12期連続の営業損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失1億44百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失1億45百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/11/12 10:51
利益 金額 「その他」の区分の損失(△) △66 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △144,960 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、カプセル型宿泊設備「まゆ玉」の、サンルート国際ホテル山口内の「ファーストキューブ山口」様への納入及び、新発売したLED高精細ピッチのLEDビジョン100ユニットの納入をいたしました。関連会社の㈱ホスピタルネットの増収増益等明るい動向もありました。2018/11/12 10:51
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、14億4百万円(前年同期比17.8%減)、営業損失1億44百万円(前年同期は80百万円の営業損失)、経常損失1億51百万円(前年同期は84百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億45百万円(前年同期は1億48百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。再編再構築による既存事業の改善効果は前期より続いており、また新規事業の本格的な増収増益効果は下半期となる見込みです。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において12期連続の営業損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失1億44百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失1億45百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。2018/11/12 10:51