営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -1億1515万
- 2017年9月30日
- -8077万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/11/13 15:33
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日)利益 金額 「その他」の区分の利益 1,469 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △115,159
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等2017/11/13 15:33
当社グループは、前連結会計年度において11期連続の営業損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失80百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失1億48百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/11/13 15:33
利益 金額 「その他」の区分の利益 919 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △80,779 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第2四半期(7月~9月)は、LED&ECO事業本部の再構築、㈱オービカルの再編、及び商品企画・開発部門は、iサイネージ(IoTを活用した電子看板)、超高精細フルカラータイプのLEDビジョンを「共創」スタイルで取り組みました。営業力はより顧客に近いグループ事業会社(㈱Mビジュアル、㈱エムモビリティ)へシフトし顧客ファースト対応の営業力を強化いたしました。2017/11/13 15:33
当第2四半期連結会計期間(7月~9月)の業績は、売上高8億67百万円(前年同期比5.9%減)、営業損失1百万円(前年同期は71百万円の営業損失で70百万円の改善)と徐々に効果が出始めました。
なお、当該期間における営業黒字会社は、連結子会社は㈱TOWA、持分法適用関連会社は㈱ホスピタルネットとなりました。㈱オービカル、トータルテクノ㈱は、事業再構築途上により営業損失を計上し、在庫処分等の事業構造改善費用37百万円を計上いたしました。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において11期連続の営業損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失80百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失1億48百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。2017/11/13 15:33