営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -6761万
- 2014年9月30日 -87.15%
- -1億2654万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/11/10 13:29
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日)利益 金額 「その他」の区分の利益 1,871 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △67,616
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等2014/11/10 13:29
当社グループは、前連結会計年度において8期連続の営業損失及び当期純損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても営業損失1億26百万円及び四半期純損失1億40百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/11/10 13:29
利益 金額 「その他」の区分の利益 1,027 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △126,545 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- この主たる原因は、以下のとおりであります。2014/11/10 13:29
LED&ECO事業のLED照明群は、チェーンストア等の販売が伸長しましたが、LED表示機部門は、地方中小料飲食店及びサービス業の市況の悪化にともなう販社業績不振、天候不順もあり、売上高及び営業利益とも不振となりました。
SA機器事業の売上高の減少の主因は、海外事業戦略的撤退による減少と消費税増税による反落によるものであります。また、営業損失の主因は、円安による仕入価格高と事業開発投資によるものです。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [LED&ECO事業]2014/11/10 13:29
LED表示機及び屋外用デジタルサイネージは、消費税増税等から地方中小料飲食店及びサービス業の市況の下振れにともない販売会社向けの出荷は不振となりました。また、天候不順もあり、売上高及び営業利益ともに低迷が続きました。なお、LED照明群は、チェーンストア等の販売が伸長しました。
その結果、LED&ECO事業の売上高は12億75百万円(前年同期比3.1%減)、セグメント損失は97百万円(前年同期は40百万円のセグメント損失)となりました。 - #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において8期連続の営業損失及び当期純損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても営業損失1億26百万円及び四半期純損失1億40百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2014/11/10 13:29