- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
| 利益 | 金額 |
| 「その他」の区分の利益 | 161 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 18,769 |
2019/11/11 14:30- #2 事業等のリスク
(2)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において13期連続の営業損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においては、営業利益18百万円と黒字化いたしましたが、親会社株主に帰属する四半期純損失11百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。
2019/11/11 14:30- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
SA部門は、国策による軽減税率対応レジ導入促進効果もあり、消費税特需を上手く捉え大幅な増収増益となりました。また、まゆ玉事業は、MAYUDAMA㈱を設立し、直営1件、まゆ玉BOX納入2件の実績をもって、本格活動体制に入りました。コア事業であるLED部門は、東京オリンピック・パラリンピックに向けた情報サイネージニーズの高まりから、中・大型のLEDビジョンの売上が増加いたしました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、17億75百万円(前年同期比26.4%増)、営業利益18百万円(前年同期は1億44百万円の営業損失、1億63百万円の改善)、経常利益5百万円(前年同期は1億51百万円の経常損失、1億56百万円の改善)、親会社株主に帰属する四半期純損失は11百万円(前年同期は1億45百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失、1億34百万円の改善)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2019/11/11 14:30- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において13期連続の営業損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においては、営業利益18百万円と黒字化いたしましたが、親会社株主に帰属する四半期純損失11百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。
2019/11/11 14:30