フォスター電機(6794)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - モバイルオーディオ事業の推移 - 全期間
連結
- 2016年6月30日
- -1億6100万
- 2016年9月30日 -999.99%
- -26億2000万
- 2016年12月31日 -13.47%
- -29億7300万
- 2017年3月31日
- -23億2500万
- 2017年6月30日
- 1600万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 12億1200万
- 2017年12月31日 +252.39%
- 42億7100万
- 2018年3月31日 -0.28%
- 42億5900万
- 2018年6月30日
- -2億300万
- 2018年9月30日 -25.12%
- -2億5400万
- 2018年12月31日
- -1900万
- 2019年3月31日 -999.99%
- -6億7000万
- 2019年6月30日
- -2億500万
- 2019年9月30日
- -1億7000万
- 2019年12月31日
- 3億8800万
- 2020年3月31日
- -1億8700万
- 2020年6月30日
- 600万
- 2020年9月30日 -16.67%
- 500万
- 2020年12月31日
- -4100万
- 2021年3月31日 -934.15%
- -4億2400万
- 2021年6月30日
- -3億2300万
- 2021年9月30日 -95.36%
- -6億3100万
- 2021年12月31日 -6.18%
- -6億7000万
- 2022年3月31日 -33.73%
- -8億9600万
- 2022年6月30日
- 1億1300万
- 2022年9月30日 +180.53%
- 3億1700万
- 2022年12月31日 +91.8%
- 6億800万
- 2023年3月31日 +97.86%
- 12億300万
- 2023年6月30日 -96.92%
- 3700万
- 2023年9月30日 +878.38%
- 3億6200万
- 2023年12月31日 +63.54%
- 5億9200万
- 2024年3月31日 +2.53%
- 6億700万
- 2024年9月30日 ±0%
- 6億700万
- 2025年3月31日 +5.6%
- 6億4100万
- 2025年9月30日 -41.5%
- 3億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は事業組織、提供する製品の内容及び販売市場の類似性等により事業セグメントを識別しており、「スピーカ事2025/06/25 14:37
業」、「モバイルオーディオ事業」及び「その他事業」の3つを報告セグメントとしています。
「スピーカ事業」は、車載用スピーカ・スピーカシステム、テレビ用スピーカ等のスピーカ製品の製造・販売をしています。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/25 14:37
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)報告セグメント 合計 スピーカ事業 モバイルオーディオ事業 その他事業 主たる地域市場
- #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/25 14:37
(注)1 従業員数は就業人員数です。2025年3月31日現在 スピーカ事業 12,268 モバイルオーディオ事業 1,616 その他事業 1,635
2 上記の従業員数には広州豊達電機有限公司が製造を委託している広州市番禺区旧水坑豊達電機廠の従業員数1,810名を含んでいます。 - #4 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2025/06/25 14:37
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 千代田インテグレ(株) 249,800 249,800 取引関係の維持・発展を目的にしています。定量的な保有効果の記載は困難ですが、保有目的やスピーカ、モバイルオーディオ事業における部品の仕入額等の取引状況、配当収益等により合理性を検証しております。なお、本有価証券報告書提出日(2025年6月25日)現在においての保有株数は、一部売却したことにより、56,400株となっております。 有 727 695 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 6 7 アルプスアルパイン(株) 1,680 1,680 取引関係の維持・発展を目的にしています。定量的な保有効果の記載は困難ですが、保有目的やスピーカ、モバイルオーディオ事業における部品の仕入額・売上額等の取引状況、配当収益等により合理性を検証しております。 無 2 2
(注)1 株式会社三井住友フィナンシャルグループは、2024年10月1日を効力発生日として、普通株式1株を3株とする株式分割を行っています。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) ソニーグループ(株) 500 100 取引関係の維持・発展、株主への情報開示、株主総会運営に関する情報収集を目的にしています。定量的な保有効果の記載は困難ですが、保有目的やスピーカ、モバイルオーディオ事業における売上額等の取引状況、得られる情報の有用性の程度や配当収益等により合理性を検証しております。なお、本有価証券報告書提出日(2025年6月25日)現在において、保有株式を全て売却しております。(注3) 無 1 1 - 0 (株)JVCケンウッド 100 100 取引関係の維持・発展、株主への情報開示、株主総会運営に関する情報収集を目的にしています。定量的な保有効果の記載は困難ですが、保有目的やモバイルオーディオ事業における部品の売上額等の取引状況、得られる情報の有用性の程度や配当収益等により合理性を検証しております。 無 0 0
2 TDK株式会社は、2024年10月1日を効力発生日として、普通株式1株を5株とする株式分割を行っています。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/25 14:37
1986年3月 当社入社 2007年2月 当社執行役員 HP事業本部副本部長 2008年12月 当社執行役員 モバイルオーディオ事業本部副本部長 2009年6月 当社取締役 モバイルオーディオ事業本部副本部長 2010年6月 当社取締役 モバイルオーディオ事業本部長代行 2011年4月 当社取締役 営業本部長 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売の状況は下記のとおりです。2025/06/25 14:37
スピーカ事業 車載用スピーカ・スピーカシステム、テレビ用スピーカ等の製造・販売セグメントの名称 販売高(百万円) 前年同期比(%) スピーカ事業 114,521 15.5% モバイルオーディオ事業 12,893 △9.2% その他事業 10,192 12.3%
モバイルオーディオ事業 ヘッドセット、ヘッドホン、イヤホンドライバ、振動アクチュエータ等の製造・販売