営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 97億4700万
- 2016年3月31日 +6.2%
- 103億5100万
個別
- 2015年3月31日
- 23億6300万
- 2016年3月31日 -87.43%
- 2億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメントの調整額△7百万円は、のれん償却額です。2016/06/23 15:19
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。2016/06/23 15:19
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。2016/06/23 15:19
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
なお、報告セグメントの資産、負債、その他の項目については、当社グループの製造設備は複数セグメントの製品を生産していることから、製造に関する資産等を特定のセグメントに配分することが困難であり、かつ、内部管理上も事業セグメントに資産等を配分していないため、記載していません。 - #4 業績等の概要
- 薄型テレビ用スピーカ・スピーカシステムやオーディオ用スピーカの出荷が減少したことから当事業の売上高2016/06/23 15:19
は、21,758百万円(前期比22.8%減)となりました。営業利益は、売上高減少に加え貸倒引当金の繰入れにより
1,201百万円(前期比28.5%減)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の経営成績の分析2016/06/23 15:19
当期の連結売上高は、前期比1.0%増の190,928百万円(前期連結売上高189,124百万円)となりました。利益面につきましては、合理化による原価改善等により、営業利益は前期比6.2%増の10,351百万円(前期連結営業利益9,747百万円)、経常利益は前期比4.3%増の10,847百万円(前期連結経常利益10,398百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比40.7%増の6,833百万円(前期連結親会社株主に帰属する当期純利益4,858百万円)となりました。