営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 19億8200万
- 2020年3月31日 -7.47%
- 18億3400万
個別
- 2019年3月31日
- 19億1800万
- 2020年3月31日 -11.11%
- 17億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2020/06/25 13:31
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとしております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとしております。2020/06/25 13:31 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/06/25 13:31
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用 △802 △792 連結財務諸表の営業利益 1,982 1,834
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標を達成するための客観的な指標2020/06/25 13:31
当社グループの経営上の目標を達成するための客観的な指標は、売上高、営業利益、自己資本利益率であります。当社グループは、2019年3月に「中期経営計画」(2019年4月~2022年3月)を策定いたしました。本計画に沿って重点施策を着実に推進することで、最終年度(2022年3月期)に次の経営数値目標を達成すべく取り組んでおります。
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1月以降は、新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けた様々な対策を実施するとともに、当社の計測機器が社会インフラの一機能を担っていることを踏まえ、お客様への安定した製品・サービス提供の継続に努めております。2020/06/25 13:31
以上の結果、当連結会計年度の業績は、アジアにおいて前期に大型案件を売上げた反動等から、売上高は16,349百万円(前期比6.8%減)、営業利益は1,834百万円(前期比7.5%減)、経常利益は1,918百万円(前期比6.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,369百万円(前期比3.5%増)となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、5期連続の最高益を記録しました。
セグメント毎の経営成績は次のとおりであります。