ホーチキ(6745)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 18億3700万
- 2023年3月31日 +35.98%
- 24億9800万
- 2024年3月31日 -13.73%
- 21億5500万
- 2025年3月31日 -30.63%
- 14億9500万
個別
- 2008年3月31日
- 35億1830万
- 2009年3月31日 -57.91%
- 14億8069万
- 2010年3月31日 +25.36%
- 18億5623万
- 2011年3月31日 +89.57%
- 35億1882万
- 2012年3月31日 -23.92%
- 26億7722万
- 2013年3月31日 -31.16%
- 18億4300万
- 2014年3月31日 -12.43%
- 16億1400万
- 2015年3月31日 +84.45%
- 29億7700万
- 2016年3月31日 -12.76%
- 25億9700万
- 2017年3月31日 -46.4%
- 13億9200万
- 2018年3月31日 +3.66%
- 14億4300万
- 2019年3月31日 +2.56%
- 14億8000万
- 2020年3月31日 -35.95%
- 9億4800万
- 2021年3月31日 +173.73%
- 25億9500万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 契約資産及び契約負債の残高等2025/06/24 11:11
契約資産は、顧客との請負契約について期末日時点で進捗しているが未請求の工事等にかかる対価に対する当社グループの権利に関するものであります。契約資産は、対価に対する当社グループの権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。また、契約負債は、一定の期間にわたり収益を認識する顧客との請負契約について、工事の進捗に応じた顧客からの前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。なお、個々の契約により支払条件は異なるため、通常の支払期限はありません。(単位:百万円) 顧客との契約から生じた債権(期首残高) 受取手形 2,498 2,155 売掛金 17,514 18,861 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形 2,155 1,495 売掛金 18,861 17,528
前連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、358百万円であります。また、前連結会計年度における契約資産の増減は、主に収益の認識による増加と売上債権への振替による減少であり、前連結会計年度における契約負債の増減は、主に前受金の受取による増加と収益の認識による減少であります。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ次のとおりであります。2025/06/24 11:11
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 2,155 百万円 1,495 百万円 売掛金 18,861 百万円 17,528 百万円 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2025/06/24 11:11
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 124百万円 -百万円 支払手形 83百万円 -百万円 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスクならびにリスク管理体制2025/06/24 11:11
営業債権である受取手形、売掛金並びに電子記録債権は顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握できる体制としております。
また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、個別にデリバティブ取引(為替予約取引)を利用してヘッジしております。