ホーチキ(6745)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報通信事業等の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -5億3600万
- 2014年12月31日
- -4800万
- 2015年12月31日 -89.58%
- -9100万
- 2016年12月31日
- 8200万
- 2017年12月31日
- -2億1600万
- 2018年12月31日 -92.13%
- -4億1500万
- 2019年12月31日
- -6400万
- 2020年12月31日
- 400万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 1億3100万
- 2022年12月31日 +69.47%
- 2億2200万
- 2023年12月31日
- -8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、防災事業の受注高は64,809百万円(同9.1%増)、売上高は56,387百万円(同13.2%増)、セグメント利益(営業利益)は8,681百万円(同52.0%増)となりました。2024/02/13 14:15
情報通信事業等の情報通信設備については、前期大型案件を受注した反動減に加え、施工部門の人的リソースを最適化したことにより、放送・インターホン設備の受注量が減少しました。防犯設備等については、主にアクセスコントロール設備において、防災事業の顧客基盤を活かした営業活動を展開してまいりました。
以上の結果、情報通信事業等の受注高は10,595百万円(同4.2%減)、売上高は9,901百万円(同3.5%増)、セグメント損失(営業損失)は85百万円(前年同期はセグメント利益222百万円)となりました。