- 6745
- 2026/09/01
- 時価
- 1549億円
- PER 予
- 16.22倍
- 2010年以降
- 5.38-21.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.15倍
- 2010年以降
- 0.5-2.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 13.26%
- ROA 予
- 9.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2013年3月31日
- 2億2500万
- 2014年3月31日 +51.56%
- 3億4100万
個別
- 2013年3月31日
- 1億7700万
- 2014年3月31日 +2.26%
- 1億8100万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
② その他有価証券
時価のあるもの
決算末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
① 製品、仕掛品、工事材料
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
② 製造材料
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
③ 特注製品・仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
④ 未成工事支出金
個別法による原価法を採用しております。2014/06/27 14:25 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
主として、移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
a 製品、仕掛品、工事材料
主として、先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
b 製造材料
主として、移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
c 特注製品・仕掛品
主として、個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
d 未成工事支出金
主として、個別法による原価法を採用しております。2014/06/27 14:25