売上高
連結
- 2013年9月30日
- 220億1900万
- 2014年9月30日 +7.56%
- 236億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/07 15:56
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2014/11/07 15:56
提出会社グループの売上高は、通常の営業形態として、第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きいため、第4四半期連結会計期間の売上高と他の四半期連結会計期間の売上高との間に著しい相違があり、業績に季節的変動があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 防災・情報通信業界におきましては、企業収益の改善等を背景に建築工事費予定額は、増加傾向にあり、公共投資も堅調に推移するなど明るい兆しが見えておりますが、一方で、企業間競争による低価格化や労務費を中心とした工事コストの高騰など収益を圧迫する要因もあり、予断を許さない状況が続いております。2014/11/07 15:56
このような状況のもと、提出会社グループは、全社を挙げて営業活動を推進してまいりました結果、受注高は38,128百万円(前年同四半期比0.6%増)、売上高は29,690百万円(前年同四半期比8.3%増)となりました。利益につきましても、売上高の増加に加え、為替差益の影響等もあり、営業利益は249百万円(前年同四半期は営業損失180百万円)、経常利益は298百万円(前年同四半期は経常損失150百万円)、四半期純利益は169百万円(前年同四半期は四半期純損失242百万円)となり、いずれも前年同四半期を上回る結果となりました。
セグメントごとにおける概況は次のとおりであります。