営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -300万
- 2018年6月30日 -999.99%
- -9億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△1,005百万円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/07 13:13
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/07 13:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 防災事業の火災報知設備と消火設備につきましては、既存物件に対するリニューアル提案の徹底ならびに、新築受注からメンテナンス受注に至る部門間の連携強化を図り、積極的な営業を推進してまいりました。2018/08/07 13:13
以上の結果、防災事業の受注高は18,697百万円(同2.3%減)、売上高は12,346百万円(同0.6%減)、 セグメント利益(営業利益)は424百万円(同60.3%減)となりました。
情報通信事業等の情報通信設備と防犯設備等につきましては、関連部門や関係会社との連携を強化するとともに、事業の選択と集中を行い、監視カメラ設備やアクセスコントロール設備等のリニューアルを中心とした営業を展開してまいりました。