営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 4億5900万
- 2019年9月30日 +311.55%
- 18億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△2,117百万円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/08 14:31
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/08 14:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 防災・情報通信業界におきましては、民間設備投資が緩やかに増加しておりますが、原材料価格や労務費の上昇による工事コストの高騰など収益に影響を及ぼす要因もあります。2019/11/08 14:31
このような状況のもと、当社グループは、全社を挙げて営業活動を推進してまいりました結果、受注高は43,131百万円(前年同期比0.9%増)、売上高につきましては、防災事業、情報通信事業等ともに増加し、37,945百万円(同10.3%増)となりました。また、利益におきましても、売上高が増加したことに加え、比較的利益率の高いリニューアル等が伸張したことから、営業利益は1,889百万円(同311.4%増)、経常利益は1,816百万円(同256.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,214百万円(同305.9%増)といずれも前年同期を上回る結果となりました。
セグメントごとにおける概況は次のとおりであります。