構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 7600万
- 2019年3月31日 -9.21%
- 6900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産2020/03/25 13:28
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/03/25 13:28
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 6百万円 25百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 4百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供されている資産及び担保付債務は、次のとおりであります。2020/03/25 13:28
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 496百万円 657百万円 土地 1,163百万円 1,163百万円 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2020/03/25 13:28
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) (うち、建物) 30百万円 30百万円 (うち、構築物) 3百万円 3百万円 (うち、機械及び装置) 25百万円 25百万円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2020/03/25 13:28
主として、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。