仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 5億6200万
- 2019年3月31日 -3.02%
- 5億4500万
個別
- 2018年3月31日
- 3億4300万
- 2019年3月31日 +4.08%
- 3億5700万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
② その他有価証券
Ⅰ 時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
Ⅱ 時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
① 製品、仕掛品、工事材料
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
② 製造材料
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
③ 特注製品・仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
④ 未成工事支出金
個別法による原価法を採用しております。2020/03/25 13:28 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 通常の販売目的で保有するたな卸資産2020/03/25 13:28
Ⅰ 製品、仕掛品、工事材料
主として、先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 通常の販売目的で保有するたな卸資産2020/03/25 13:28
① 製品、仕掛品、工事材料
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
Ⅰ 時価のあるもの
決算末日の市場価格などに基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
Ⅱ 時価のないもの
主として、移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
Ⅰ 製品、仕掛品、工事材料
主として、先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
Ⅱ 製造材料
主として、移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
Ⅲ 特注製品・仕掛品
主として、個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
Ⅳ 未成工事支出金
主として、個別法による原価法を採用しております。2020/03/25 13:28