営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -4億1500万
- 2020年6月30日
- -4億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△1,063百万円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/07 13:33
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/07 13:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 防災事業の火災報知設備と消火設備につきましては、国内新築需要を取り込むと同時に、新築受注からメンテナンス受注に至る部門間の連携強化によって、既存物件に対するリニューアル提案営業を推し進めてまいりました。また、海外においては、新製品を投入し、新たに建物規模の大きな市場へ営業領域を広げることを含めた営業を推進してまいりました。2020/08/07 13:33
以上の結果、防災事業の受注高は19,042百万円(同3.6%増)、売上高は12,037百万円(同10.5%減)、セグメント利益(営業利益)は714百万円(同9.0%減)となりました。
情報通信事業等の情報通信設備と防犯設備等につきましては、事業の選択と集中を進めながら、主にアクセスコントロール設備に関する国内新築・リニューアルの提案営業を展開してまいりました。