営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 22億4500万
- 2021年12月31日 +36.57%
- 30億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△3,034百万円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/10 13:12
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 (会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
これによる当第3四半期連結累計期間に与える影響は軽微であります。2022/02/10 13:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 競争優位性の高いビジネスモデル」の追求、②持続的な成長を支えるモノづくり基盤の強化、③環境変化に適応した経営改革による競争優位性向上に取り組んでおります。その結果、受注高は64,818百万円(前年同期比5.0%増)、売上高は56,620百万円(同10.8%増)と増加しました。これは、「収益認識に関する会計基準」等の適用による影響や国内におけるストック事業であるリニューアル、メンテナンス部門の順調な進捗、海外事業における新型コロナウイルス感染症に伴う前年からの反動増とシステム販売施策の進展によるものであります。また利益におきましても、営業利益は3,066百万円(同36.6%増)、経常利益は3,123百万円(同40.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,230百万円(同39.6%増)と、いずれも前年から大幅に増加しました。2022/02/10 13:12
セグメントごとにおける概況は次のとおりであります。