建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 47億5400万
- 2014年3月31日 -3.18%
- 46億300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であります。なお、金額に消費税等は含まれておりません。2014/06/25 13:04
2 土地及び建物の一部を賃借しております。土地の面積については( )で外書きしております。
3 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産処分損に関する注記
- ※2 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2014/06/25 13:04
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 3百万円 0百万円 構築物 0 0 - #3 研究開発活動
- (1) 火災報知設備2014/06/25 13:04
一般ビル市場では、各種用途の建物や大型物件のリニューアルに柔軟に対応するとともに、ユーザーのニーズに応えた新たな自動火災報知システムの開発に取り組んでおります。また、無線式自動火災報知システムや新たな光電分離型感知器を開発し、一般ビルだけでなく工場や倉庫等の幅広い市場への新製品導入を積極的に進めております。さらに、海外向け自動火災報知基本システムを開発し、中国や東南アジア等の市場へ積極的な展開をおこなってゆきます。
① P型システムでは、新たに新PⅢ受信機(自動試験機能付、多回線型)、連動操作盤(少回線型)、ガス漏れ受信機(GP型)を開発いたしました。