純資産
連結
- 2012年3月31日
- 543億3000万
- 2013年3月31日 +4.94%
- 570億1500万
- 2014年3月31日 +6.62%
- 607億8900万
個別
- 2012年3月31日
- 451億1600万
- 2013年3月31日 +3.74%
- 468億500万
- 2014年3月31日 +6.72%
- 499億5200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- a 時価のあるもの2014/06/25 13:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 記載を省略しております。2014/06/25 13:04
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たりの純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省
略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部につきまして、流動負債は、未払法人税等が1,700百万円増加、未払金が690百万円増加したことなどにより、流動負債合計で2,554百万円の増加となりました。固定負債は1,089百万円の増加となり、負債合計は3,644百万円の増加となりました。2014/06/25 13:04
また、純資産は、利益剰余金の増加を主因として3,774百万円の増加となりました。
自己資本比率は前連結会計年度の63.4%から減少し、62.2%となりました。また、1株当たり純資産額は前連結会計年度の924.20円から983.90円となりました。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- a 時価のあるもの2014/06/25 13:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
b 時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/25 13:04
4.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 57,015 60,789 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,270 1,453 (うち少数株主持分) (1,270) (1,453)
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、14円55銭減少しております。