- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首において、繰延税金資産(投資その他の資産)が199百万円、繰越利益剰余金が199百万円増加しております。
当事業年度の期首の純資産に影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は199百万円増加しております。
2017/06/27 11:16- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首において、繰延税金資産(投資その他の資産)が199百万円、利益剰余金が199百万円増加しております。
当連結会計年度の期首の純資産に影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は199百万円増加しております。
2017/06/27 11:16- #3 有価証券の評価基準及び評価方法
a 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 時価のないもの
2017/06/27 11:16- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、前連結会計年度末と比べ1,127百万円増加し、38,645百万円となりました。これは、未成工事受入金が1,126百万円増加、未払金が463百万円増加したことなどによります。
純資産は、利益剰余金の増加を主因として、前連結会計年度末と比べ5,820百万円増加し、75,448百万円となりました。
自己資本比率は前連結会計年度の63.5%から増加し、64.8%となりました。また、1株当たり純資産額は前連結会計年度の1,128.22円から1,226.58円となりました。
2017/06/27 11:16- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
a 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
b 時価のないもの
2017/06/27 11:16- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 69,627 | 75,448 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 1,596 | 1,486 |
| (うち非支配株主持分) | (1,596) | (1,486) |
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