構築物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 1億9600万
- 2017年3月31日 -8.16%
- 1億8000万
有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記
- ※3 (前連結会計年度)2017/06/27 11:16
固定資産処分損の主なものは、建物及び構築物の処分によるものであります。
(当連結会計年度) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の()内は内書きで、減損損失の計上額であります。
(注2)当期増加額の主要なものは次のとおりであります。
・PR施設及び研究施設工事 (建設仮勘定・ソフトウェア) 2,390百万円
・北海道支社 新社屋新築工事 (建物・構築物・工具、器具及び備品) 264百万円
・グループ会社基幹業務システム開発 (工具、器具及び備品・ソフトウェア) 205百万円
当期減少額の主要なものは次のとおりであります。
・北海道支社 旧社屋 (建物・構築物・工具、器具及び備品) 72百万円
・岩手ノーミ 事務所 (建物・構築物) 31百万円2017/06/27 11:16 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/06/27 11:16
当社グループは、原則として事業用資産については支社等の事業所ごとに、賃貸用資産及び遊休資産については個別の物件ごとにグルーピングを実施しております。用途 場所 種類 遊休資産 千葉県白井市 土地、建物及び構築物
当該遊休資産については、当連結会計年度において、今後の使用見込みが乏しいと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(47百万円)として特別損失に計上いたしました。