- 6744
- 2026/09/11
- 時価
- 2405億円
- PER 予
- 17.49倍
- 2010年以降
- 8.62-23.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.48-1.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 9.85%
- ROA 予
- 7.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 31億200万
- 2018年9月30日 -39.49%
- 18億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2018/11/13 10:33
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、駐車場車路管制システム等を含
んでおります。
2 セグメント利益の調整額△3,116百万円は全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/13 10:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなか、当社グループは平成28年度から3年間にわたる中期経営計画「project30~次世代防災への進化~」を策定しており、その最終年度として積極的な営業活動に努めました。その結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は57,917百万円(前年同四半期比0.1%増)、売上高は43,312百万円(前年同四半期比3.6%増)となりました。2018/11/13 10:33
利益につきましては、比較的採算性の低い物件が集中したことから、営業利益は1,877百万円(前年同四半期比39.5%減)、経常利益は2,047百万円(前年同四半期比34.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,133百万円(前年同四半期比48.3%減)となりました。
業績の内訳をセグメント別にみますと、火災報知設備につきましては、売上高は15,199百万円(前年同四半期比5.3%増)、営業利益は1,543百万円(前年同四半期比21.8%減)、消火設備につきましては、売上高は15,027百万円(前年同四半期比2.8%増)、営業利益は1,613百万円(前年同四半期比30.8%減)、保守点検等につきましては、売上高は10,596百万円(前年同四半期比2.4%増)、営業利益は1,780百万円(前年同四半期比2.4%増)、その他につきましては、売上高は2,489百万円(前年同四半期比4.3%増)、営業利益は56百万円(前年同四半期比20.7%減)となりました。