建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 82億3300万
- 2022年3月31日 +16.65%
- 96億400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/06/28 11:01
・有形固定資産 主として、防災事業における建物および建物附属設備であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品等であります。2022/06/28 11:01
2 土地及び建物の一部を賃借しております。土地の面積については( )で外書きしております。
3 現在休止中の主要な設備はありません。 - #3 固定資産処分損の注記
- ※2 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2022/06/28 11:01
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物 1百万円 3百万円 構築物 0 0 - #4 固定資産売却益の注記
- 建物と土地等が一体になった固定資産を売却した際、各資産種類毎では売却益、売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。2022/06/28 11:01
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2022/06/28 11:01
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 12百万円 12百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」の欄の()内は内書で、減損損失の計上額であります。
(注2)当期増加額の主要なものは次のとおりであります。
・三鷹工場 新工場 (建設仮勘定) 2,045百万円
・九州支社 新社屋 (建物・構築物・工具、器具及び備品) 1,688百万円
・新統合情報システム開発 (ソフトウェア) 1,052百万円
・成田事務所 新社屋 (建物) 278百万円
当期減少額の主要なものは次のとおりであります。
・メヌマ工場 卯月花社員寮 (建物・構築物・工具、器具及び備品・土地) 187百万円
・本社中央監視システム (建物) 11百万円2022/06/28 11:01 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2022/06/28 11:01
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比べ8,724百万円増加し、148,599百万円となりました。これは、未成工事支出金が3,523百万円減少、現金及び預金が3,386百万円減少したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が11,457百万円増加、ソフトウェアが1,046百万円増加、建物及び構築物が1,029百万円増加したことなどによります。
負債は、前連結会計年度末と比べ955百万円増加し、36,708百万円となりました。これは、未払法人税等が1,042百万円増加したことなどによります。