- 6744
- 2026/09/11
- 時価
- 2405億円
- PER 予
- 17.49倍
- 2010年以降
- 8.61-23.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.48-1.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 9.85%
- ROA 予
- 7.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 46億3900万
- 2022年9月30日 -89.44%
- 4億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2022/11/11 10:55
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、駐車場車路管制システム等を含
んでおります。
2 セグメント利益の調整額△3,746百万円は全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 10:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この中長期ビジョンのもと、新型コロナウイルス感染症の感染防止に努めながら事業活動を展開してきた結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は65,103百万円(前年同四半期比2.2%増)、売上高は43,918百万円(前年同四半期比12.2%減)となりました。2022/11/11 10:55
利益につきましては、一部の物件で進捗の遅れがみられたことに加え、比較的採算性の高い案件が前連結会計年度に集中していたことなどから、営業利益は490百万円(前年同四半期比89.4%減)、経常利益は684百万円(前年同四半期比86.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は406百万円(前年同四半期比88.0%減)となりました。
業績の内訳をセグメント別にみますと、火災報知設備につきましては、売上高は15,886百万円(前年同四半期比16.3%減)、営業利益は1,130百万円(前年同四半期比72.3%減)、消火設備につきましては、売上高は14,253百万円(前年同四半期比16.8%減)、営業利益は1,365百万円(前年同四半期比40.1%減)、保守点検等につきましては、売上高は11,509百万円(前年同四半期比0.9%減)、営業利益は1,635百万円(前年同四半期比10.9%減)、その他につきましては、売上高は2,269百万円(前年同四半期比0.7%減)、営業利益は105百万円(前年同四半期は営業損失36百万円)となりました。