- 6798
- 2026/09/04
- 時価
- 238億円
- PER 予
- 26.18倍
- 2010年以降
- 赤字-403.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.4-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 2.56%
- ROA 予
- 1.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SMK(6798)の売上高 - SCI事業部の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 164億6800万
- 2019年9月30日 +13.04%
- 186億1600万
- 2020年9月30日 -28%
- 134億300万
- 2021年9月30日 -1.82%
- 131億5900万
- 2022年9月30日 +26.86%
- 166億9400万
- 2023年9月30日 -25.05%
- 125億1200万
- 2024年9月30日 -4.24%
- 119億8200万
- 2025年9月30日 +0.48%
- 120億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 9:58
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他部品事業を含んでおります。2023/11/13 9:58
2.地域別の売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当電子部品業界におきましては、全体的に市況は厳しく、低調に推移いたしました。車載市場では、半導体不足の緩和に伴い緩やかな回復が見込まれているものの、在庫調整の影響などにより力強い回復には至っておりません。情報通信市場では、スマートフォン、タブレットなどは欧米における買い替えサイクルの長期化、景気の先行き不透明感から低調に推移しております。家電市場では、住宅設備機器、エアコンなどの在庫調整、コロナ特需の反動減やサービス消費へのシフトなどにより低調に推移しました。産機市場は半導体関連や医療機器などの一部で需要増はあるものの、総じて市場環境はまだら模様であり低位推移となりました。2023/11/13 9:58
当社グループでは、部材の安定調達を徹底し、顧客需要に即応した安定的な製品供給を維持すると共に、積極的な新製品の投入とコスト削減に努めたものの、市況環境を受けた得意先の在庫調整が継続した結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は230億7千5百万円(前年同期比16.5%減)、営業損失は1億7千7百万円(前年同期は営業利益7億5千2百万円)となりました。経常利益は円安による為替差益9億7千6百万円を計上し、11億1千8百万円(前年同期比66.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億1千万円(前年同期比66.1%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。