- 6798
- 2026/08/27
- 時価
- 241億円
- PER 予
- 26.58倍
- 2010年以降
- 赤字-403.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.4-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 2.56%
- ROA 予
- 1.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SMK(6798)の外部顧客への売上高 - CS事業部の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 220億8700万
- 2014年12月31日 -9.79%
- 199億2500万
- 2015年12月31日 +7.75%
- 214億7000万
- 2016年12月31日 -18.21%
- 175億6100万
- 2017年12月31日 +25.5%
- 220億3900万
- 2018年12月31日 -23.93%
- 167億6500万
- 2019年12月31日 -12.99%
- 145億8700万
- 2020年12月31日 -0.16%
- 145億6400万
- 2021年12月31日 +1.94%
- 148億4700万
- 2022年12月31日 +6.04%
- 157億4400万
- 2023年12月31日 -2.05%
- 154億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は、次のとおりです。2024/02/13 10:44
(CS事業部)
車載市場においては、カメラ関連が堅調に推移したことに加え、電装品関連などの需要が順調に拡大したことにより、前年を上回りました。家電市場では、好調に推移してきたゲーム機関連は市場の在庫調整の影響による発注調整が入りましたが、デジカメ関連が好調で堅調に推移しました。情報通信市場は、中国顧客向けスマートフォン関連の需要が好調を維持した一方、米国顧客タブレット関連の需要減の影響も大きく、前年を下回る結果となりました。