SMK(6798)の外部顧客への売上高 - CS事業部の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 154億9700万
- 2014年9月30日 -15.84%
- 130億4300万
- 2015年9月30日 +8.24%
- 141億1800万
- 2016年9月30日 -18.82%
- 114億6100万
- 2017年9月30日 +25.95%
- 144億3500万
- 2018年9月30日 -20.78%
- 114億3600万
- 2019年9月30日 -15.8%
- 96億2900万
- 2020年9月30日 -2.93%
- 93億4700万
- 2021年9月30日 +8.64%
- 101億5500万
- 2022年9月30日 +6.21%
- 107億8600万
- 2023年9月30日 -4.05%
- 103億4900万
- 2024年9月30日 +11.31%
- 115億1900万
- 2025年9月30日 -3.72%
- 110億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は、次のとおりです。2023/11/13 9:58
(CS事業部)
車載市場においては、カメラ関係の需要が回復したことや、電装品関連などの需要が順調に拡大したことにより、前年を上回りました。家電市場では、TV用などは低調でしたが、ゲーム機関連が好調を維持したことにより、堅調に推移しました。情報通信市場は、中国顧客向けスマートフォン関連の需要が増大した一方、米国顧客タブレット関連の需要減の影響も大きく、前年を下回る結果となりました。