6516 山洋電気

6516
2026/06/19
時価
2654億円
PER 予
20.18倍
2010年以降
赤字-161.97倍
(2010-2026年)
PBR
1.89倍
2010年以降
0.4-1.97倍
(2010-2026年)
配当 予
2.49%
ROE 予
9.39%
ROA 予
7.21%
資料
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山洋電気(6516)の親会社の所有者の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年3月31日
72億1100万
2018年6月30日 -67.77%
23億2400万
2018年9月30日 +104.69%
47億5700万
2018年12月31日 -43.43%
26億9100万
2019年3月31日 +49.83%
40億3200万
2019年6月30日
-9億5700万
2019年9月30日 -11.18%
-10億6400万
2019年12月31日
8億7400万
2020年3月31日
-10億1400万
2020年6月30日
8億300万
2020年9月30日 +178.21%
22億3400万
2020年12月31日 +106.71%
46億1800万
2021年3月31日 +89.63%
87億5700万
2021年6月30日 -73.64%
23億800万
2021年9月30日 +120.8%
50億9600万
2021年12月31日 +50.94%
76億9200万
2022年3月31日 +50.87%
116億500万
2022年6月30日 -54.26%
53億800万
2022年9月30日 +69.84%
90億1500万
2022年12月31日 -3.96%
86億5800万
2023年3月31日 +62.1%
140億3500万
2023年6月30日 -44.46%
77億9500万
2023年9月30日 +39.45%
108億7000万
2023年12月31日 +8.27%
117億6900万
2024年3月31日 +69.47%
199億4500万
2024年6月30日 -81.08%
37億7300万
2024年9月30日
-17億1900万
2024年12月31日
51億4500万
2025年3月31日 -7.97%
47億3500万
2025年6月30日 -71.7%
13億4000万
2025年9月30日 +378.81%
64億1600万
2025年12月31日 +94.59%
124億8500万
2026年3月31日 +41.59%
176億7700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
累計期間中間連結会計期間当連結会計年度
税引前中間(当期)利益(百万円)4,93711,747
親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(百万円)3,5098,661
基本的1株当たり中間(当期)利益(円)98.76243.89
(注)2025年10月1日付で普通株式1株を3株に分割しています。これにともない当連結会計年度の期首に当該株式分割がおこなわれたと仮定し、基本的1株当たり中間利益を算定しています。
2026/06/17 15:01
#2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(17) 1株当たり当期利益
基本的1株当たり当期利益は、親会社の所有者に帰属する当期利益を、その期間の自己株式を調整した発行済普通株式の期中平均株式数で除して算定しています。
希薄化後1株当たり当期利益は、希薄化効果を有するすべての潜在株式の影響を調整して算定しています。
2026/06/17 15:01
#3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループは、健全な財務体質を確保しながら、持続的成長のために必要な設備投資、研究開発等に資金を活用するとともに、長期安定的に株主還元を継続することにより、持続的な企業価値向上を目指します。
自己資本(親会社の所有者に帰属する持分)の管理にあたっては、次の指標を使用し、内外環境の変化を注視しながら適宜モニタリングしています。
2026/06/17 15:01
#4 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
基本的1株当たり当期利益および希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円)5,6378,661
基本的1株当たり当期利益の計算に使用する当期利益(百万円)5,6378,661
(注) 1. 2025年10月1日付で普通株式1株を3株に分割しています。これにともない前連結会計年度の期首に当該株式分割がおこなわれたと仮定し、基本的1株当たり当期利益、および希薄化後1株当たり当期利益を算定しています。
2. 基本的1株当たり当期利益は、親会社の所有者に帰属する当期利益を、連結会計年度中の発行済普通株式の期中平均株式数により除して算出しています。
2026/06/17 15:01
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
そのような中で、当社グループの主要な販売市場である通信装置、ロボット、半導体製造装置などのファクトリーオートメーション市場からの需要が回復に向かったこと、AI関連向けの市場が堅調であったことから、全体として受注高は増加しました。
これらの前提のもとに翌連結会計年度(2027年3月期)は売上収益128,850百万円、営業利益16,290百万円、税引前当期利益16,690百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益12,000百万円を予想としています。
② 対処すべき課題等 このような経営環境のもと、当社グループでは、当連結会計年度に完了を迎えた、第9次中期経営計画において、次の取り組みを推進してきました。
2026/06/17 15:01
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そのような中で、当社グループの主要な販売市場である通信装置、ロボット、半導体製造装置などのファクトリーオートメーション市場からの需要が回復に向かったこと、AI関連向けの市場が堅調であったことから、全体として受注高は増加しました。
その結果、当連結会計年度における連結売上収益は107,346百万円(前年同期比9.7%増)となり、連結営業利益は10,885百万円(前年同期比37.2%増)、連結税引前当期利益は11,747百万円(前年同期比46.8%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は8,661百万円(前年同期比53.6%増)となりました。
受注高は116,332百万円(前年同期比30.1%増)、受注残高は44,869百万円(前年同期比25.0%増)となりました。
2026/06/17 15:01
#7 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
③ 【連結包括利益計算書】
(単位:百万円)
当期包括利益の帰属
親会社の所有者4,73517,677
非支配持分00
2026/06/17 15:01
#8 連結損益計算書(IFRS)(連結)
② 【連結損益計算書】
(単位:百万円)
当期利益の帰属
親会社の所有者5,6378,661
非支配持分00
(注)2025年10月1日付で普通株式1株を3株に分割しています。これにともない前連結会計年度の期首に当該株式分割がおこなわれたと仮定し、基本的1株当たり当期利益、および希薄化後1株当たり当期利益を算定しています。
2026/06/17 15:01
#9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
① 【連結財政状態計算書】
(単位:百万円)
その他の資本の構成要素1810,67417,122
親会社の所有者に帰属する持分合計113,347127,860
非支配持分00
2026/06/17 15:01

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