有価証券報告書-第117期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
- 【提出】
- 2019/06/14 13:14
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- 【項目】
- 86項目
(表示方法の変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当事業年度から適用して,繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し,繰延税金負債は固定負債の区分に表示しています。
この結果,前事業年度の貸借対照表において,流動資産に表示されていた「繰延税金資産」673百万円及び固定負債に表示されていた「繰延税金負債」623百万円は,固定資産の「繰延税金資産」50百万円として組替表示をおこなっています。