有価証券報告書-第85期(2025/04/01-2026/03/31)
当社は、中長期的な企業価値の向上を図り、配当の安定的な増加に努めることを基本方針とします。実現した利益は持続的な成長に向けた高付加価値・高品質な商品生産や企業体質の強化のための投資に充当するとともに、健全な財務基盤の維持を前提としたうえで、親会社所有者帰属持分配当率(DOE)の水準、事業環境等を総合的に勘案し、配当を行うことといたします
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の期末配当金につきましては、当事業年度の業績、経営環境等を総合的に勘案して、2026年6月29日開催予定の定時株主総会にて1株につき15円を付議予定であります。この結果、当事業年度の年間配当金は、中間配当金(1株につき15円)と合わせて1株につき30円としております。
なお、当社は「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
(注)1 当社は、2026年5月14日開催の取締役会において、剰余金の配当等の決定に関する方針を改定しました。
2 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の期末配当金につきましては、当事業年度の業績、経営環境等を総合的に勘案して、2026年6月29日開催予定の定時株主総会にて1株につき15円を付議予定であります。この結果、当事業年度の年間配当金は、中間配当金(1株につき15円)と合わせて1株につき30円としております。
なお、当社は「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
(注)1 当社は、2026年5月14日開催の取締役会において、剰余金の配当等の決定に関する方針を改定しました。
2 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 株式の種類 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) | |
| 2025年11月11日 | 取締役会決議 | 普通株式 | 346 | 15.00 |
| 2026年6月29日 | 定時株主総会決議 | 普通株式 | 346 | 15.00 |