四半期報告書-第82期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
2.作成の基礎
(1) 準拠している旨の記載
当社の要約四半期連結財務諸表は、IAS第34号に準拠して作成されており、年次連結財務諸表で要求されている全ての情報が含まれていないため、前連結会計年度(2021年4月1日から2022年3月31日まで)の連結財務諸表と併せて利用されるべきものであります。
本要約四半期連結財務諸表は、2022年8月5日に当社代表取締役執行役員社長 加藤啓美により承認されております。
なお、当社は四半期連結財務諸表規則第1条の2に定める要件を満たしており、同条に定める指定国際会計基準特定会社に該当いたします。
(2) 表示方法の変更
・要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書
前第1四半期連結累計期間において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に別掲していた「引当金の増減額」は、当第1四半期連結累計期間より「その他」に含めております。また、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払費用の増減額」及び「デリバティブ負債の増減額」は、重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記しております。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の要約連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の要約連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「引当金の増減額」4百万円と「その他」170百万円の計174百万円は、「未払費用の増減額」206百万円、「デリバティブ負債の増減額」△240百万円、「その他」208百万円として組み替えております。
(1) 準拠している旨の記載
当社の要約四半期連結財務諸表は、IAS第34号に準拠して作成されており、年次連結財務諸表で要求されている全ての情報が含まれていないため、前連結会計年度(2021年4月1日から2022年3月31日まで)の連結財務諸表と併せて利用されるべきものであります。
本要約四半期連結財務諸表は、2022年8月5日に当社代表取締役執行役員社長 加藤啓美により承認されております。
なお、当社は四半期連結財務諸表規則第1条の2に定める要件を満たしており、同条に定める指定国際会計基準特定会社に該当いたします。
(2) 表示方法の変更
・要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書
前第1四半期連結累計期間において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に別掲していた「引当金の増減額」は、当第1四半期連結累計期間より「その他」に含めております。また、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払費用の増減額」及び「デリバティブ負債の増減額」は、重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記しております。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の要約連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の要約連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「引当金の増減額」4百万円と「その他」170百万円の計174百万円は、「未払費用の増減額」206百万円、「デリバティブ負債の増減額」△240百万円、「その他」208百万円として組み替えております。