半期報告書-第84期(2024/04/01-2025/03/31)
2.作成の基礎
(1) 準拠している旨の記載
当社の要約中間連結財務諸表は、IAS第34号に準拠して作成されており、年次連結財務諸表で要求されている全ての情報が含まれていないため、前連結会計年度(2023年4月1日から2024年3月31日まで)の連結財務諸表と併せて利用されるべきものであります。
本要約中間連結財務諸表は、2024年11月8日に当社代表取締役執行役員社長 加藤啓美により承認されております。
なお、当社は連結財務諸表規則第1条の2第2号に定める要件を満たしており、同条に定める指定国際会計基準特定会社に該当いたします。
(2) 未適用の新基準
要約中間連結財務諸表の承認日までに新設又は改訂が行われた新基準書及び新解釈指針のうち、当社グループが早期適用していない主なものは、以下のとおりであります。
この基準書を適用することによる当社グループへの影響は検討中です。
(1) 準拠している旨の記載
当社の要約中間連結財務諸表は、IAS第34号に準拠して作成されており、年次連結財務諸表で要求されている全ての情報が含まれていないため、前連結会計年度(2023年4月1日から2024年3月31日まで)の連結財務諸表と併せて利用されるべきものであります。
本要約中間連結財務諸表は、2024年11月8日に当社代表取締役執行役員社長 加藤啓美により承認されております。
なお、当社は連結財務諸表規則第1条の2第2号に定める要件を満たしており、同条に定める指定国際会計基準特定会社に該当いたします。
(2) 未適用の新基準
要約中間連結財務諸表の承認日までに新設又は改訂が行われた新基準書及び新解釈指針のうち、当社グループが早期適用していない主なものは、以下のとおりであります。
この基準書を適用することによる当社グループへの影響は検討中です。
| 基準書 | 強制適用時期 (以降開始年度) | 当社グループ 適用予定時期 | 新設・改訂の概要 | |
| IFRS第18号 | 財務諸表における表示及び開示 | 2027年1月1日 | 2028年3月期 | 財務諸表における表示及び開示に関する現行の会計基準であるIAS第1号を置き換える新基準 |