構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 1億5000万
- 2024年3月31日 +21.33%
- 1億8200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 2024/06/27 11:15
①有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)原則として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、一部の連結子会社では定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物及び構築物 10年~50年機械装置及び運搬具 5年~8年工具、器具及び備品 2年~7年 ②無形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- (単位:百万円)2024/06/27 11:15
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 0 - 機械装置及び運搬具 20 24 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」欄の主なものは以下のとおりです。2024/06/27 11:15
建物及び構築物 富岡工場における設備増設 2,436百万円
ソフトウェア 基幹システムソフトウェア 233百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/06/27 11:15
当社グループは、事業用資産について管理会計上の区分を基礎としてグルーピングしており、収益性が悪化したVCCS事業の事業用資産について減損損失(863百万円)を認識しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、ゼロとして評価しております。場所 主な用途 主な種類 群馬県富岡市 事業用資産 建物及び構築物
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2024/06/27 11:15
2 固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産(リース資産を除く)定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物 15年~50年構築物 10年~30年機械及び装置 8年工具、器具及び備品 2年~5年