建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 13億4790万
- 2020年3月31日 -4.65%
- 12億8522万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2020/06/25 9:10
建物及び構築物 6~45年
機械装置及び運搬具 5~8年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内訳2020/06/25 9:10
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 122 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 4,367 千円 114 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/06/25 9:10
固定資産は、前連結会計年度末比109百万円増加し5,785百万円となりました。主な要因は、設備の完成により建設仮勘定が97百万円、建物及び構築物が減価償却により62百万円減少しましたが、新基幹システムの構築によりソフトウエア仮勘定が234百万円それぞれ増加したことによるものです。
新基幹システムは業務効率化のための投資であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2020/06/25 9:10
建物及び構築物 6~45年
機械装置及び運搬具 5~10年