- 6772
- 2026/08/31
- 時価
- 72億円
- PER 予
- 22.92倍
- 2010年以降
- 赤字-454.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.23-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.71%
- ROE 予
- 4.09%
- ROA 予
- 2.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1406万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 2億5953万
個別
- 2019年3月31日
- 892万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 2億5161万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/06/25 9:10
② リース資産の減価償却の方法・有形固定資産 主として、生産設備及び試験設備であります。 ・無形固定資産 主として、本社における管理業務用ソフトウェアであります。
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。2020/06/25 9:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/25 9:10
当連結会計年度における投資活動のキャッシュ・フローは778百万円の資金の支出(前連結会計年度は639百万円の減少)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出617百万円、基幹システムの導入等に伴う無形固定資産の取得による支出249百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2020/06/25 9:10
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた31,932千円は、「無形固定資産の取得による支出」△1,700千円、「その他」33,632千円として組み替えております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~10年2020/06/25 9:10
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~8年2020/06/25 9:10
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。