建設仮勘定
連結
- 2020年3月31日
- 2億6993万
- 2021年3月31日 -51.51%
- 1億3088万
個別
- 2020年3月31日
- 1億4295万
- 2021年3月31日 -86.58%
- 1919万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品及び建設仮勘定の合計であります。2021/06/25 9:46
2 従業員数の(外書)は臨時雇用者であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/06/25 9:46
固定資産は、前連結会計年度末比378百万円減少し5,406百万円となりました。主な要因は、設備の完成により建設仮勘定が139百万円、建物及び構築物・機械装置及び運搬具が減価償却により199百万円、ソフトウエア仮勘定が234百万円、繰延税金資産が190百万円、投資その他の資産その他に含まれる長期未収入金が104百万円それぞれ減少しましたが、リース資産(有形)が244百万円、リース資産(無形)が197百万円それぞれ増加したことによるものです。 長期未収入金の減少は連結子会社の厚生年金基金解散に係る分配金が決定され、確定拠出年金に振替られたためであり、リース資産(有形)の増加は中国子会社の賃貸物件が会計基準の変更に伴いリース資産扱いとなったためであります。
(流動負債)