- 6772
- 2026/09/11
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 21.84倍
- 2010年以降
- 赤字-454.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.23-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.95%
- ROE 予
- 4.09%
- ROA 予
- 2.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であり、また、利益剰余金の当期首残高に反映されるべき累積的影響額はありません。2021/11/12 14:44
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態)2021/11/12 14:44
総資産は、前連結会計年度末に比べ402百万円減少し12,681百万円となりました。流動資産は118百万円減少し7,558百万円となりました。主な要因は、売上債権が283百万円増加しましたが、現金及び預金が340百万円、その他に含まれる未収入金が118百万円減少したことによるものであります。固定資産は283百万円減少し5,123百万円となりました。有形固定資産が163百万円減少したことによるものであります。主に固定資産の減少は機械装置の減価償却が進んだためであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ660百万円減少し8,476百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べて281百万円減少し4,413百万円となりました。主な要因は、短期有利子負債が244百万円減少したためであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて378百万円減少し4,062百万円となりました。主な要因は、長期借入金が92百万円、退職給付に係る負債が218百万円減少したことによるものであります。