6772 東京コスモス電機

6772
2026/03/17
時価
81億円
PER 予
162.39倍
2010年以降
赤字-68.06倍
(2010-2025年)
PBR
1.06倍
2010年以降
0.23-1.65倍
(2010-2025年)
配当 予
3.33%
ROE 予
0.65%
ROA 予
0.42%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用618,399千円であります。 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための報告の中で使用していないため、記載しておりません。
2022/06/24 9:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
の他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、混合集積回路、生産設備・金型、各種スイッチ等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用649,372千円であります。 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための報告の中で使用していないため、記載しておりません。2022/06/24 9:01
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、報告セグメントの資産及び負債については、取締役会において事業セグメントごとの資産情報が利用されていないため、記載しておりません。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高の算定方法を同様に変更しております。セグメント利益又は損失については変更ありません。
2022/06/24 9:01
#4 役員報酬(連結)
業績連動報酬等の額の算定方法の基礎として選定した業績指標の内容は、各連結会計年度の経常利益であり、また当該業績指標を選定した理由は、連結会計年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、当社グループの事業内容に照らし本業業績を端的に示すためであります。
業績連動報酬等の額の算定にあたっては、営業利益、当期純利益を考慮の上、従業員賞与や株主還元等とのバランスを勘案して算出しております。
2022/06/24 9:01
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は客観的な指標として営業利益率と経常利益率を経営指標として採用しております。半導体不足や原材料の高騰が経済活動に影響を与えるなか、中国市場を中心に需要が堅調であったため、売上が大幅に増加し、売上高は計画を上回る事を達成いたしました。営業利益につきましては不採算製品の価格見直し等を進めたことにより、営業利益営業利益率共に達成となりました。経常利益は急激な円安となったことにより為替差益があり、経常利益、経常利益率共に達成となりました。
2022/06/24 9:01
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢下、当社グループは営業活動を強化し通期としては中国を中心に需要が堅調に伸び、10~3月には車載用電装部品を中心に半導体供給不足や新型コロナウイルス感染症の影響により軟調に推移いたしましたが、売上高は9,511百万円(前年同期比20.9%増)となりました。
利益面につきましては、売上高増と不採算製品の価格見直し及び生産子会社の生産活動が好調に推移しましたため、営業利益は795百万円(前年同期は48百万円)となりました。また、営業外収益には急激な円安により、為替差益を83百万円計上し、経常利益は885百万円(前期比338.5%増)となりました。法人税、住民税及び事業税を176百万円、法人税等調整額を91百万円それぞれ計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は630百万円(前年同期は161百万円の損失)となりました。
b. セグメント情報に記載された区分ごとの状況
2022/06/24 9:01

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