有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。ただし、僅少なものについては一括償却しております。2019/07/01 15:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/07/01 15:08
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 1百万円2019/07/01 15:08
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により新たに天昇アメリカコーポレーションを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/07/01 15:08
流動資産 489 百万円 固定資産 1,410 のれん 95 流動負債 △332 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/07/01 15:08
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 海外子会社の適用税率差異 △0.1 △0.2 のれん償却額 - 0.5 段階取得に係る差損 - 2.0 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/07/01 15:08
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。ただし、僅少なものについては一括償却しております。