受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 7億4400万
個別
- 2021年3月31日
- 1億700万
- 2022年3月31日 -37.38%
- 6700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高が63百万円減少し、売上原価は27百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ35百万円減少しております。なお、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。2022/06/27 13:07
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「前受金」及び「その他」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/27 13:07
(注)1.前受金は主に金型分割売上に関連して顧客から受領したものであります。当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期首残高)受取手形電子記録債権売掛金合計 1078482,4113,367 顧客との契約から生じた債権(期末残高)受取手形電子記録債権売掛金合計 7441,3672,5964,708 契約負債(期首残高)前受金 8
(2)残存履行義務に配分した取引価格 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、213億18百万円(前連結会計年度末比39億94百万円増)となりました。2022/06/27 13:07
流動資産は、現金及び預金40億3百万円(前連結会計年度末比11億12百万円増)、受取手形、売掛金及び電子記録債権が47億8百万円(前連結会計年度末比13億41百万円増)、棚卸資産が16億21百万円(前連結会計年度末比4億2百万円増)となったこと等により、106億44百万円(前連結会計年度末比27億73百万円増)となりました。
固定資産は、有形固定資産100億78百万円(前連結会計年度末比11億94百万円増)、投資その他の資産4億94百万円(前連結会計年度末比14百万円増)等により106億74百万円(前連結会計年度末比12億20百万円増)となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/27 13:07
(※1)「現金及び預金」については、現金であること及び預金が短期間で決済されるため時価が簿価に近似するものであることから、記載を省略しております。連結貸借対照表計上額 時価 差額 (1)受取手形及び売掛金 2,518 2,518 - (2)電子記録債権 848 848 -
(※2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品