- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主に金型及び測定器等の工具、器具及び備品であります。
(ロ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2014/06/23 13:48- #2 事業等のリスク
(11)固定資産の減損会計について
有形固定資産及びリース物件等においては、将来、技術革新等による設備の陳腐化や事業撤退による不要設備が発生した場合、相当の減損による損失が発生する可能性があります。また、無形固定資産においては、自社利用のソフトウエアを利用見込期間(5年)に基づく定額法で減価償却しておりますが、将来の利用見込期間が当初の利用見込期間を下回った場合には、相当の減損による損失が発生する可能性があります。その場合には、当社グループの業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(12)投資リスク、売上債権等の回収懸念及び偶発損失について
2014/06/23 13:48- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
のれんは10年間で均等償却。
自社利用のソフトウェアについては、利用見込期間(5年)に基づく定額法。
その他の無形固定資産については、法人税法に規定する耐用年数に基づく定額法。2014/06/23 13:48 - #4 業績等の概要
営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、仕入債務の減少はありましたものの、税金等調整前当期純利益及び減価償却費の計上等により、104億18百万円の収入(前連結会計年度は54億88百万円の収入)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローにつきましては、有形固定資産及び無形固定資産の取得等により、96億83百万円の支出(前連結会計年度は113億50百万円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローにつきましては、リース債務の返済等により9億59百万円の支出(前連結会計年度は5億64百万円の支出)となりました。
2014/06/23 13:48- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、仕入債務の減少はありましたものの、税金等調整前当期純利益及び減価償却費の計上等により、104億18百万円の収入(前連結会計年度は54億88百万円の収入)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローにつきましては、有形固定資産及び無形固定資産の取得等により、96億83百万円の支出(前連結会計年度は113億50百万円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローにつきましては、リース債務の返済等により9億59百万円の支出(前連結会計年度は5億64百万円の支出)となりました。
2014/06/23 13:48- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、法人税法に規定する耐用年数に基づく定額法。
但し、のれんについては10年間で均等償却、自社利用のソフトウエアについては、利用見込期間(5年)に基づく定額法。
在外連結子会社は定額法。2014/06/23 13:48