ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 141億8500万
- 2014年3月31日 +16.45%
- 165億1900万
個別
- 2013年3月31日
- 120億6200万
- 2014年3月31日 +15.14%
- 138億8800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ロ)無形固定資産2014/06/23 13:48
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- (11)固定資産の減損会計について2014/06/23 13:48
有形固定資産及びリース物件等においては、将来、技術革新等による設備の陳腐化や事業撤退による不要設備が発生した場合、相当の減損による損失が発生する可能性があります。また、無形固定資産においては、自社利用のソフトウエアを利用見込期間(5年)に基づく定額法で減価償却しておりますが、将来の利用見込期間が当初の利用見込期間を下回った場合には、相当の減損による損失が発生する可能性があります。その場合には、当社グループの業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(12)投資リスク、売上債権等の回収懸念及び偶発損失について - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/23 13:48
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 工具、器具及び備品 10 3 ソフトウエア - 30 無形資産(その他) 0 0 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額の主なものは、自機・カーナビゲーション関係5,032百万円等であります。
(注2014/06/23 13:48 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、法人税法に規定する耐用年数に基づく定額法。在外連結子会社は定額法。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、法人税法に規定する耐用年数に基づく定額法。
但し、のれんについては10年間で均等償却、自社利用のソフトウエアについては、利用見込期間(5年)に基づく定額法。
在外連結子会社は定額法。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法。2014/06/23 13:48