有価証券報告書-第66期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については定額法)によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 31~50年
機械及び装置 8~9年
金型 2年
(2)無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(1)有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については定額法)によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 31~50年
機械及び装置 8~9年
金型 2年
(2)無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。