大同信号(6743)の売上高 - 不動産関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億8870万
- 2014年9月30日 +1.38%
- 1億9130万
- 2015年9月30日 +1.92%
- 1億9498万
- 2016年9月30日 +4.71%
- 2億417万
- 2017年9月30日 +4.21%
- 2億1276万
- 2018年9月30日 +0.76%
- 2億1438万
- 2019年9月30日 -0.18%
- 2億1399万
- 2020年9月30日 +0.56%
- 2億1519万
- 2021年9月30日 -0.87%
- 2億1331万
- 2022年9月30日 +1.16%
- 2億1578万
- 2023年9月30日 -15.76%
- 1億8178万
- 2024年9月30日 +12.73%
- 2億493万
- 2025年9月30日 +5.88%
- 2億1699万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 10:28
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、需要回復の遅れを取り戻せず、半導体をはじめとする電子部材調達困難の影響も継続した形となりました。2023/11/13 10:28
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は81億6百万円(前年同期比8.5%減)となりました。営業損失は85百万円(前年同期は営業利益3億52百万円)、経常損失は3百万円(前年同期は経常利益4億21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億51百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億49百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績の状況は、次のとおりであります。