- 6743
- 2026/08/28
- 時価
- 187億円
- PER 予
- 8.69倍
- 2010年以降
- 赤字-19.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.24-0.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 6.93%
- ROA 予
- 3.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 15億7081万
- 2016年3月31日 +36.34%
- 21億4158万
個別
- 2015年3月31日
- 10億5413万
- 2016年3月31日 +37.7%
- 14億5153万
有報情報
- #1 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度の売上高は228億96百万円と前年同期比10億16百万円(4.6%)の増収となりました。2016/06/29 14:48
利益につきましては、きめ細かい生産体制の見直しを行うとともに営業活動の効率化などに努めた結果、営業利益は18億17百万円と前年同期比5億64百万円(45.1%)の増益、経常利益は21億41百万円と前年同期比5億70百万円(36.3%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は14億90百万円と前年同期比3億20百万円(27.4%)の増益となりました。
受注高につきましては、213億95百万円と前年同期比18億49百万円(△8.0%)の減少となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、政府及び日銀の経済政策や円安・原油安を背景に緩やかな景気回復基調の中、連結子会社の株式会社三工社を含めグループをあげて受注の獲得と拡大に取り組んでまいりました。その結果、売上高につきましては、10億16百万円(4.6%)増の228億96百万円となりました。これは、鉄道信号関連事業においてJR各社向け信号機器の売上を主体として前連結会計年度と比べ10億7百万円(5.1%)増加したことによるものであります。2016/06/29 14:48
利益面につきましては受注競争の激化等がある中、きめ細かい生産体制の見直しや管理体制の強化に努めた結果、売上総利益は4億24百万円(7.4%)増の61億43百万円、営業利益は5億64百万円(45.1%)増の18億17百万円、経常利益は5億70百万円(36.3%)増の21億41百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は3億20百万円(27.4%)増の14億90百万円となりました。
(2) 財政状態の分析