売上高
連結
- 2022年3月31日
- 221億7154万
- 2023年3月31日 -12.06%
- 194億9697万
個別
- 2022年3月31日
- 170億997万
- 2023年3月31日 -14.58%
- 145億2922万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産関連事業」は、主に不動産の賃貸を行っております。2023/06/29 14:01
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
ロード電工株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2023/06/29 14:01 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/06/29 14:01
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東日本旅客鉄道株式会社 7,862,421 鉄道信号関連事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/29 14:01 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/06/29 14:01
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を越えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (鉄道信号関連事業)2023/06/29 14:01
鉄道信号関連事業につきましては、売上高は180億15百万円と前年同期比24億36百万円(△11.9%)の減収、セグメント利益は21億40百万円と前年同期比4億33百万円(△16.8%)の減益となりました。
(産業用機器関連事業) - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社では、東京都等において、賃貸用の不動産(土地を含む。)を有しております。2023/06/29 14:01
2022年3月期における当該賃貸等不動産に関する営業利益は190,643千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2023年3月期における当該賃貸等不動産に関する営業利益は150,239千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2023/06/29 14:01
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/29 14:01
2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 契約資産 5,046,032 千円 5,102,418 千円 売上高 2,957,460 千円 1,837,949 千円
一定の要件を満たす請負契約については、当事業年度末までの発生原価を完了までの見積原価総額と比較することにより進捗度を測定し、その進捗度に応じて一定の期間にわたり収益を認識しております。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/29 14:01
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。