包括利益
連結
- 2018年12月31日
- 1億300万
- 2019年12月31日 +124.27%
- 2億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末は、世界経済の減速に伴う受注減により生産水準が低下したことから、前連結会計年度末に比べ、売上債権が減少し、得られた資金を借入金の返済に充当したことを主因に、総資産は5,035百万円減少し、負債は5,005百万円減少しました。2020/02/10 10:50
純資産は前連結会計年度末に比べ、株主資本は親会社株主に帰属する四半期純利益により565百万円増加し、剰余金の配当により251百万円減少したことなどから、310百万円の増加となりましたが、その他の包括利益累計額が、アジア通貨安円高による為替換算調整勘定の減少を主因に334百万円の減少となり、また、子会社株式の追加取得により非支配株主持分が7百万円減少したことから、30百万円の減少となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題