仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 54億8100万
- 2023年3月31日 -11.07%
- 48億7400万
個別
- 2022年3月31日
- 54億3200万
- 2023年3月31日 -11.36%
- 48億1500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等
総平均法による原価法
②デリバティブ
時価法によっています。
③棚卸資産
当社は、製品、仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、原材料については移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)により評価していますが、連結子会社は、主として先入先出法による低価法を採用しています。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/29 13:09 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑦棚卸資産の評価2023/06/29 13:09
当社は、製品、仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、原材料については移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)により評価していますが、連結子会社は、主として先入先出法による低価法を採用しています。
棚卸資産の評価および算定については、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)(棚卸資産の評価)」に記載しています。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③棚卸資産2023/06/29 13:09
当社は、製品、仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、原材料については移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)により評価していますが、連結子会社は、主として先入先出法による低価法を採用しています。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/29 13:09
(注)棚卸資産の評価損計上額は、前事業年度は191百万円、当事業年度は1,031百万円(内、原材料の再調達原価への切下げ額827百万円)です。前事業年度 当事業年度 商品及び製品 136 550 仕掛品 5,432 4,815 原材料及び貯蔵品 2,577 3,870
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/29 13:09
(注)棚卸資産の評価損計上額は、前連結会計年度は241百万円、当連結会計年度は1,141百万円(内、原材料の再調達原価への切下げ額827百万円)です。前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 699 904 仕掛品 5,481 4,874 原材料及び貯蔵品 2,842 4,106
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産2023/06/29 13:09
製品・仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっています。
原材料 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっています。