三社電機製作所(6882)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 1億3100万
- 2015年3月31日 -96.18%
- 500万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 5億9900万
- 2017年3月31日 -11.85%
- 5億2800万
- 2018年3月31日 -50.76%
- 2億6000万
- 2019年3月31日 -83.46%
- 4300万
- 2020年3月31日 +11.63%
- 4800万
- 2021年3月31日 +2.08%
- 4900万
- 2022年3月31日 +6.12%
- 5200万
- 2023年3月31日 +3.85%
- 5400万
- 2024年3月31日 +7.41%
- 5800万
- 2025年3月31日 -3.45%
- 5600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/24 11:00
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の一部の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 株式会社諏訪三社電機が加入している企業年金基金制度は自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、企業年金基金への要拠出額を退職給付費用として処理しております。その他連結子会社は確定拠出制度を採用しております。2025/06/24 11:00
当社の在外支店の一部及び株式会社諏訪三社電機は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
なお、大阪電装工業株式会社は確定拠出型の制度として、中小企業退職金共済制度に加入しております。